「薬を飲まずにうつを治す自己メンタルセラピー講座」の著者・宮島賢也氏のプロフィールご紹介

・薬を使わない精神科医 宮島賢也
・湯島清水坂クリニック院長
・国際メンタルセラピスト協会専務理事
宮島賢也は、かつては自分自身が7年間「うつ」で苦しみ、抗うつ薬を処方されていた「うつ」患者です。精神科医として自らの「うつ」について研究している中で、あるきっかけがあり「うつ」そのものに対する考え方を変えてみました。
それがきっかけで、宮島賢也は3〜4カ月で、それまで処方されていた薬を一切服用せずに、「うつ」を克服することができたのです。その後この経験をもとにさらに研究を重ね、宮島賢也独自の「自己メンタルセラピー」を構築するに至り、「薬を使わない精神科医」として「うつ」患者を治療できるようになったのです。

宮島賢也の書籍は一般書店でも販売されていますが、書店ではあらゆる人の目に触れることから書く事の出来る内容に制限があり、本では書けなかった秘匿性の高い内容も含めて、全てを余すところなく伝えたいという思いで、自信の「うつ」改善メソッド「宮島賢也の自己メンタルセラピー講座」を公開販売することにしました。
マスコミ掲載実績
- SPA「リタリン・薬物中毒について」
- 人材教育9、10、11月号「レアリゼ真田氏、渡辺義氏とのメンタルヘルスのパブリックモデル対談」
- 壮快 多数登場
- みんなの朝バナナダイエット 文化社 新谷弘実先生の次に「朝バナナダイエット応援メッセージ」
- 読売新聞リエール 夏ばて予防
- セラピスト 2010年10月号
- 女優山本みどりさんと対談
セミナー実績やテレビ出演
- 企業向け「患者を作らないメンタルヘルス」など多数。
- 治療家向け、セラピスト向け講演を全国各地で講演実施しています。
- 日本テレビ「24時間テレビ愛は地球を救う」に出演
「薬を飲まずにうつを治す自己メンタルセラピー講座」の特徴
宮島賢也が目指すのは、あらゆる「うつ」の悩みを解消することです。
- 不意に襲い来る不安感からの解放
- 絶えず頭を離れない自己嫌悪からの解放
- 20年間苦しみ続けてきた「うつ」からの解放
- 長年の自殺願望からの解放
- 手放せなくなっていた薬からの解放
- 「うつ」再発の恐怖からの解放
薬を使わずに「うつ」を改善するコツは驚くほどシンプルで、改善の可能性が極めて高いと宮島賢也は強調します。
「宮島賢也の自己メンタルセラピー講座」は自宅で誰にも知られずに実践することができ、実際に「うつ」の苦しみに悩み、闘っている人のために書かれた実践的なノウハウです。
世間一般的な治療法で「うつ」を完治したという話を聞いた事があるでしょうか?そのくらい、普通一般的な治療方法では「うつ」は治りづらいものなのです。宮島賢也はその原因として「うつ」のストレスに注目せず、薬に頼っているからと説明しています。
そして抗うつ剤というものには、例外なく副作用があります。眠気をもよおし、倦怠感と集中力低下、さらには食欲も減退していきます。このような辛い副作用と戦いながら「うつ」が改善されるはずはなく、むしろ悪化してしまうと宮島賢也は指摘しています。
安全な抗うつ薬として知られるパキシルに至っては、2006年にアメリカ食品医薬品局(FDA)で服用者に自殺行動の増加傾向があることを警告しています。日本ではこれを受けて、パキシルを投与する場合は注意深く観察することという文言を加えるように指導されているのです。
以上のように「抗うつ剤」の副作用の怖さはバカにならないのです。宮島賢也はこのことを火事に例え、「うつ」の症状を薬で抑えるという事は、目の前の炎から目を背けることと同じとまで言い切っているのです。
「宮島賢也の自己メンタルセラピー講座」の効果とサポート体制
「宮島賢也の自己メンタルセラピー講座」を実践された方からたくさんの感謝の声をいただいています。
以下は、寄せられた多くの感謝の声の一部です。
- 薬をやめる勇気、改善のヒント、生きる力を貰えると思います。
- これからの精神医療の可能性を開き、患者に福音をもたらすのではないかと思います。
- 具体的に治る手段を書いてあるので、自分にも出来ると勇気が持てました。
- いい意味での力の抜き方を学びました。真面目で頑張りすぎてしまう方にオススメです。
- 1カ月が過ぎると、肩のこりもさらに軽くなり、気持ちも楽になりました。
- これまで飲んでいた西洋医学の薬も、思い切ってやめました。
さまざまなサポート体制があります。
- 365日間のメールサポート
- 効果がなかった場合の全額返金システム(詳しくは販売ページでご確認下さい)
- メンタルセラピスト養成講座体験講座無料ご招待・・・・などなど
最後に、宮島賢也医師からのメッセージがあります。
何事も行動を起こせば、必ず結果がついてきます。 前向きな行動は、結果として、ほとんどの方が良い方向に向かいます。


